レガシーなコード達 PHPで色々やってるアラフォー

PHPer歴10年ですが、まだモダンからはかけ離れた開発をしていますので、辞めたいです。

レガシーな書き方からLaravelの取っ付きにくさ

全部入りで、1コマンドでインストールできてしまうLaravelというPHPフレームワークを触ってみている。

 

MVCがまだ理解に乏しいので、どこにView書いて、どこにModel書いて、Controllerはどこに書くというのをまず把握します。

 

recource/views/

welcome.blade.phpが入っていてそこがViewのようだ。

 

認証とかできるそうだ。

 

なんで分けてるんだ!というイライラがあると思う。

 

同じコードを2回以上書かないルールにすると出来るだけ分解して、パーツとして置いた方が再利用がしやすい。

 

使わないクラスが元々入ってるのでこれは何に使うのかを知っておかないとやや怖い。

もう少し昨日省略版はないものかと探したところ、LumenというPHPフレームワークがあるようだ。兄弟のようなものらしいがファーストインプレッションから、違うものだと感じた。

 

php artisan serve

で起動するLaravel。

php -S localhost:8000

で起動するLumen。

 

違う。

 

軽量フレームワークとかで検索するとdietcake、dietcubeが出てきた。

少し古いみたいだ。どちらかというとLaravelよりMVCの理解にはそちらが適しているようだ。

 

やりたいこと

MVCの理解

phpunitのテストケース自作

です。

 

もう少し色々比較してみようと思う。

cakephp2の本は買って積読してる。

でも3系だろって言われそうなので深読みしないこととした。

 

また気づいたことを書く。